TOKIWA日記で“Photo”タグの付いているブログ記事
【Photo】 横須賀・秩父・東京。
2009.10.04
[Photo] @上野国立科学博物館
2009.04.22
iPhoneのカメラで展示されてる「コンブ」撮ったら、すんげーーーーイイ感じの絵に。
「コンブ」というより「宇宙誕生」。 なんかちょっと本気で感動。
※ アプリは『CameraKit』。最近はもっぱらコレのみ。
国立科学博物館。
東京で一番好きな場所かもしらんです。
国立科学博物館公式サイト
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テオ・ヤンセン展へ。
2009.04.16
こいつら ↓ に会いに、日比谷の『テオ・ヤンセン展』へ。
彼らの名は『Strandbeest』。オランダ語で「砂漠動物」。
ホームセンターとかで普通に売ってるプラスチックのパイプだけで作られたこの巨大生物。
風の力を利用して自ら歩きだしたかと思えば、風がない時はない時で、ペットボトルに貯めといた空気を利用してまたも自ら歩き出すという、とんでもないシロモノ。
それだけじゃ飽き足らず、風が強すぎると自ら「杭」を砂浜に打ち込んで己の体を固定し、障害物があれば左右に延びた触覚(もちろんパイプ)で体を方向転換するらしい・・。
なんじゃそりゃ??? 信じられる?
何度も言うけど、原材料は「プラスチックのパイプ」だけ。
ICチップもセンサーもバッテリーもついとらんのですよ、こいつ・・。 スゲェんですけど!
会場で実際にStranndbeestを動かすデモンストレーションがあったのだけど、正直あのデケえのが動いた時の迫力たるや、カッチョ良過ぎて失禁しそーになった。いや、なんだったらチョット漏れた・・。
司会のお姉さんが「前列でご覧の方、ビーストが不意にあらぬ方向に動き出すこともございますので十分ご注意ください。」ってアナウンスしてたけど、俺はこいつになら踏みつぶされて死んでも悔いはなし。
ビースト萌えぇぇぇ・・!! です。 完ペキに。
テオ・ヤンセン。相当にイカれたオッサンだな・・。
惚れた!!
全体的に漂う「ナウシカ感」がたまらん!
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恐怖! お台場「船の科学館」
2009.04.05
お台場にある『船の科学館』という場所をご存知?
ここに現物の青函連絡船を「資料館」に改造した『羊蹄丸(ようていまる)』ってのがあるのだけど・・中の蝋人形エリアがドエライ事に・・。
怖い・・。怖すぎる・・・。
これらの写真は、『羊蹄丸』内の昭和当時の街並みを再現した『青函ワールド』なるエリア。
なんでも、「昭和という時代に生きる連絡船を行き交う人々の暮らし、そしてそれにまつわる人と海が織りなすドラマをリアルに再現したエリア」らしいのだけど・・・。
リアルすぎ。
リアルな「昭和」を、その昭和という時代の「光と影」を追求しすぎた為なのか、何なのか。
どう見てもそこあるのは「影」の部分のみ・・・w
超カオス。
ココれっきとしたマジメな「資料館」なんですが。なんなんでしょう、この妖気発しまくりな展示物達は?
「お台場」というワードからイメージするファッショナブル感は皆無。
ミーチャンハーチャンな観光客は確実にドン引きし、チビッ子なら心に拭えない傷を負うこと間違いなし。
そのへんのお化け屋敷よりこの「青函ワールド」の方が確実に怖い・・
もー コレなんて・・
どこの恐怖新聞?
眼孔がマジで怖ぇんすけど・・
冗談抜きで、トラウマになるよ。この顔は・・。蝋人形、オーラ発しすぎ。
なぜ、お台場にこんな場所が・・? 東京は奥が深い。
刺激の足りないカップル。
D級観光スポットを探しているそこのあなた。
ぜひぜひ、お台場恐怖の館『羊蹄丸』に一度お立寄を。
> 船の科学館公式サイト
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アンパンマンミュージアム & やなせたかし展。
2009.03.30
先週は横浜『アンパンマンミュージアム』へ。今週は日本橋三越『やなせたかし展』へ。
なんだかここの所、いつにも増して愛と勇気だけが友達な日々。
アンパンマンミュージアムは初めてだったのだけど、超キッズ仕様の家族連れオンリーな空気。
対象年齢は完全に5歳以下。
だがここは、やなせたかしファンの俺にはたまらないパワースポットであり、桃源郷であり、
完全に酒池アンパン林。
中には『ジャムおじさんのパン工場』、『アンパンマンヘアーサロン』なんていうあまりに魅惑的
すぎるSHOPの雨アラレ。
さらには
プライベートフォト展示エリアありで終始興奮しっぱなし・・。
観覧途中、「家族サービスに疲れ果ててぐったりしてる大人」を発見。
もし俺がアンパンマンだったら、すかさず自分の顔のパンをちぎって分け与えるとこなんだけど。
残念ながらこちらは32歳のただのオッサンなのでやむをえず放置。
これが、現実。
現実世界では、ひもじい思いをしようがアンパンマンは来ないし、そもそもお父さんが戦っている相手は 「敵」じゃないが為にバイキンマンよりタチが悪いわけで・・。
・・さすがはアンパンマンミュージアム。色々考えさせられる。
がんばれ、お父さん!
アンパンマンは君さ!
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ゆりかもめ。
2009.03.25
お台場は、今日も雨だった。
シリーズ、「世界の車窓から」。今日は「ゆりかもめ」より撮影。
私はカモメ。 カモメになりたい。
翼を超M字にして飛び回りまくり、ビーチにいるお姉ちゃん達の
___
をついばんで ___
をコネくり回して ______
してやりたい。
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東京タワー。
2009.01.15
正月、東京タワー昇ってきた。
これは、ダラダラせず自らアクティブに動き始める事で「今年の俺はなんだかいつもと違うぞ感」を醸し出すという自己演出の一環であり、加えて「高い所を目指す」という行動をとる事によって深層心理に"向上マインド"というアンカーを植え付ける、いわば一種の高度な自己催眠プログラムでもあるわけで。
ま、要はまとめると「ヒマ」だったって事なんだけど。
「昇る」と言えばやはり富士山、Mt. FUJIか? とも思ったが、
ふと現実を直視するなれば、富士山は遠くて、寒くて、しんどくて、めんどクサくて一向にやってられないので即座に却下。
「できることから始めよう。」これが2009年のテーマ。
つーわけで、近くて、手軽で、暖房のきいた、ぬくもりと愛しみの「東京タワー昇り」へ。いざ。
とはいえ。
流石にエレベーターで昇るのは邪道であり、謀反であり、インポテンツの仕業なり。
男は黙って「外階段」。 これに限る。
その数およそ、600段。
高さ150mの大展望台まで、ひたすら、ひたすら、ひたすら昇る。これぞできる男の東京タワーENJOY術。
つっても、実際昇ってる時間15分くらいなんでラクショーだけど。
なんつっても、エレベーターでは味わえない道すがらのパノラマなビュー具合がタマラン!
高所恐怖症を克服したい方、外階段マニア、鉄骨建造物フェチなどの方にはとりわけオススメ。
本日も写真は俺のiPhone。 Lomoフィルターの「赤」がエエ感じやね。
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TOKIWA PHOTOS #002
2008.11.16
iPhoneのトイカメラフィルターがかなり良い感じーーー。
「Toy Digi」だとか「CameraBag」だとか「Old Camera」だとかのフィルターソフト入れて
撮るだけで、あら不思議。
なんだか非常に味のあるトイカメラチックなお写真の出来上がり〜〜〜☆
はっきりいって、デジカメで撮るよりもiPhoneで撮るほうが面白ぇっす。
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TOKIWA PHOTOS #001
2008.01.18
ちょっと新機能の紹介。というか、テスト。
以下の写真をクリックしてもらうと、エエ感じに写真をブラウズできます。(Photo By 俺。)
いわゆるコレ『LightBox』ってJavaScriptですね。
これも今までのブログじゃ使えなかった機能なので、格段にアップグレードであります。
つーわけで、エエ感じの写真がありましたらこんな具合にアップしてきます〜〜〜
ただ・・・・
この正月にデジカメぶっ壊れてしまいましたので・・・・
・・・修理から戻ってきてからですが・・・。
『ラウンドワン』でハシャぎ過ぎた・・・。
P.S.
お手数ですが『LightBox』がうまく表示されない方はお知らせください。
バグの為、一部のInternet Explolerでは表示が危なっかしいとのことです・・・
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