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オーベルゼ レ・ボー
2008.10.03
私の生まれ育った大分県という土地は大変自然豊かで、アレがとっても素晴らしい場所。
アレという土地柄、割とアレが豊富でして、四季折々の大地の恵みがとってもアレなんです。
・・・というわけで、
大分県のとあるペンションオーナーの脳内がピューロランド。
天才です。www
ファンクネス。
久々に出会った!
要所に散りばめられた「アレ」。
語間に潜む絶妙なスタッカートに、疑問が疑問を呼ぶ自分自身への疑問文。
出口の見えないアブストラクトなレスポンスはまさに、"THE WORLD "。
完全に吟遊詩人。
極めつけは2008-04-23のレス。
ニャニョ ニャニョ ニャ~ニョッ♪
(お越し頂きまして誠にありがと~ございました♪)
ニャニャニョ ニャニョニャニョ?
(ごゆっくりお過ごし頂けましたか?)
ニャ~ニョ ニャニョニョニョッ!
(そして、写真いっぱい撮って下さってありがとう!)
ニャンニャン ニャニョ ニャニョッ☆
(また遊んで下さいね☆)
☆オーベルゼ レ・ボー☆
♪チョビ (=^ω^=)b
素晴らしい ww
「対話」というもの自体の新たな可能性を感じずにはいられない。www
今ここに、『オーベルゼ レ・ボー』オーナーに最大の敬意を。
大分県にお立寄よりの際は、ぜひ『オーベルゼ レ・ボー』へ。
ニャニョ ニャニョッ☆ (それではまた!)
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加藤一二三。
2008.01.27
久々に、貴重な人材を発見。
しかも、今まで全くノーマークだった将棋界から。
その男の名は、加藤一二三(かとう ひふみ)九段(棋士番号64)。
久々に垣間見た、高濃度の熟成ファンク。
この男のじっくりコトコト煮込んだファンクネスは、かの長嶋茂雄、新庄剛志らにも全くひけをとらない
ミシュラン五つ星級の『ズルムケ・フォンドボー』の様相を呈す。
数々のタイトルを制覇し、全ての昇級の最年少記録を持っていたり、史上2人目の通算1000勝を達成したりと、その棋士としての実力は誰もが認める所なのだが、われわれ凡人の発想の領域を超えまくった奇怪な行動は随所で「レジェンド」として語り継がれている。
本日は、その加藤一二三氏の残している「レジェンド」の数々を紹介させていただきたい。
【Legnd of HIFUMI KATO】
- タイトル戦対局中におやつを買いに外出。
- 対局中、十数本のバナナを房からもがずに平らげた。
- 対局中、おやつに板チョコ(明治製菓のものに限るらしい)10枚食べた。
数枚まとめてバリボリ。 - 対局中、カルピスを魔法瓶に2本作ってきて、あっという間に飲み干した。
- 対局中に対局室のある4階から5階に上がり、賛美歌を歌いながら神に祈りを捧げる。
- テレビ中継のある銀河戦で待ったをして相手と言い争いの喧嘩、銀河戦出場停止となる。
- ネクタイが異常に長い。畳に着きそうなくらい長く結ぶ。
- 常に最前の一手を考えるため、持ち時間がすぐになくなる。
六手目に二時間近い長考をし、一手に七時間を掛けたこともある。 - 立会人を務める対局の際、控室の縁側に侵入した猫に
「ハロー! 将棋に興味あるかい?」と質問した。 - 雑誌『近代将棋』で「イタリア旅行記」を連載。
- 他の将棋誌に於いても、自戦記として「トルコ旅行記」を連載。
- なんと師匠を逆破門。
・・・スゲえ。笑
まだまだこんな逸材がいたとは・・・。
「天才」か。「変態」か。
どちらかはわからないけど、アッチ側の人である事だけは間違いないですね。
上記の「レジェンド」は、ほんの氷山の一角。以下にさらに多くの「レジェンド」がまとめられています。
[加藤一二三 - Wikipedia]
[加藤一二三九段伝説]
ってかこの動画、20分間加藤一二三氏がひたすら喋りっぱなしなんですがね、エラいもんで何を喋ろうとしているのか、結局何を言いたいのかがさっぱりわかりません。笑
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